私は最近放送アシスタントに転職しました。
もともとそういうアルバイトをしていたというのもありますが、昔の上司から声をかけてもらいました。
放送業界はかなり久々でしたが、やっぱりやりがいを感じられたので戻れてよたったなという感じがしています。
でもやはり大変ですね・・。
残業の無い日なんてないくらい大変です。。
その分給料が高いなら文句はないんですけどね・・。
私は最近放送アシスタントに転職しました。
もともとそういうアルバイトをしていたというのもありますが、昔の上司から声をかけてもらいました。
放送業界はかなり久々でしたが、やっぱりやりがいを感じられたので戻れてよたったなという感じがしています。
でもやはり大変ですね・・。
残業の無い日なんてないくらい大変です。。
その分給料が高いなら文句はないんですけどね・・。
私は最近放送アシスタントに転職しました。
もともとそういうアルバイトをしていたというのもありますが、昔の上司から声をかけてもらいました。
放送業界はかなり久々でしたが、やっぱりやりがいを感じられたので戻れてよたったなという感じがしています。
でもやはり大変ですね・・。
残業の無い日なんてないくらい大変です。。
その分給料が高いなら文句はないんですけどね・・。
音楽業界の就職の難しさは相当なものだと聞きました。
ですが、転職を考えているので色々とあたってみたいと思っています。
webで求人情報サイトを覗いてみても該当するのは経験者のみだったりとか、要資格だったりします。
昔音楽業界で友人が働いていたのですがその激務に耐えられなくなったそうです。。
アルバイトからだったら結構あるみたいですが、あくまで就職したいのでもっともっと探してみなきゃいけませんねぇ・・。
音楽業界に転職したければ、コミュニケーション能力を重視しましょう。
音楽業界という所は協調性がかなり重視されるところだと思いますし、逆に言えば個人プレーがしにくくなっています。
みんなで協力して1つのものを作り上げていくのが基本スタイルとなります。
音楽が好きだからといっても他のジャンルの仕事も沢山あるので、そこにもどんどんチャレンジしていかないといけません。
なので、音楽だけが好き!という場合は限界をかんじてしまうかもしれませんね。。
私は放送作家に転職したいと考えています。
放送作家になるにはまず、作家集団に入り見習いから始めるそうです。
放送事務所に入社したとしても、給料は完全歩合制の会社が多いので最初の3年は食べていけないことを覚悟しなければなりません。
特例として仕事で知り合ったディレクターと仲良くなり、作家の仕事をいただけることもあるそうです。
どこの業界に行ってもコネというのは大事になってくるんですね。
私も見習いから始めたいと思います。
エンタメ業界に転職したいのですが、普通に入社するのもかなり難しいのに就職氷河期といわれている今はもっと難しいでしょう。
もし入社するとしたら広報がやりたいとかんがえています。
今の仕事もそうですしね。
ただ、音楽業界というのに憧れをもっているんですよね~。
理想と現実は全然違うっていう事はわかっているんですけどね。
今色々と調べている最中です。
まずはアルバイトからとかでもいいかなぁ~。
着うたを制作する仕事に転職
しました!!
今はPCを使ってフリーでできるみたいなのですが、やっぱりプロは全然違うなと実感させられました。
2つを聴き比べたのですが、違いすぎました。
私もPCの技術には自信があるので、大体の工程を教えてもらったあとすぐ仕事を覚えることができました。
ですが、着うただけじゃなくてデコメを作成したり等もするみたいなので早速マーケティングしなきゃなぁ~・・。
音楽業界に就職したいと思っています。
音楽評論家の方にお話しをうかがった時にちょっと興味がわいたので、評論家という仕事を詳しく調べてみました。
ポピュラー音楽を対象とする評論家の多くは音楽を専門的に学んでいない場合がほとんどであるようです。
なので実態としては、「音楽」評論家ではなく「アーティスト・ミュージシャンの」評論家といってもいいとされています。
つまり、音楽そのものではなく、むしろミュージシャンの音楽に対する姿勢を評論しているのです。
評論家もかなり一握りの世界なので、漠然と考えているだけですが、まずは学校にでも通ってみようかなと考えています。